立教182年 春季大祭

■1月26日

この記事は2019年1月に掲載されたものです。
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 教祖が現身をかくされた明治20年陰暦正月二十六日に由来する、立教182年「春季大祭」は1月26日、中山大亮様を祭主に本部神殿で執り行われた。
 往時を彷彿ほうふつさせる厳寒のなか、国の内外から帰り集った約58000人のようぼく・信者は、子供の成人と世界たすけの道の進捗しんちょくを何より望まれる教祖のご期待にお応えできる歩みを、心新たに踏み出す決意を誓った。

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