感染拡大の終息祈念し 本部神殿でお願いづとめ

■3月3日

 新型コロナウイルスの感染拡大が国内外で進行している現状に鑑み、教会本部は3月3日、本部神殿でお願いづとめを勤めた。
 このおつとめは、感染拡大の早期終息はもとより、罹患された方々の身上平癒とともに、さまざまな困難に直面している方々の、一日も早い平穏な日常への回復と、社会的・経済的な混乱の収まりを願うもの。
 定刻正午、中山大亮様が拍子木を、宮森与一郎・内統領が数取りを務めて、お願いづとめが勤められた。


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