たすけ一条の道に真実尽くし 立教183年春季大祭


 教祖が現身うつしみをかくされた明治20年陰暦正月二十六日に由来する、立教183年「春季大祭」は1月26日、中山大亮様を祭主に本部神殿で執り行われた。
 国の内外から帰り集った約6万5000人のようぼく・信者は、たすけ一条の道に真実を尽くし、子供の成人をお望みくださる親の御心に応えることを、あらためて誓った。


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