真柱様 再び被災地へ(4月20-21日)

この記事は2011年4月に掲載されたものです。
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中山善司・真柱様は、このたびの「東日本大震災」で被災した教友のお見舞いと、救援・支援活動に当たる教内関係者の激励のため、4月20、21の両日、宮城県を訪問された。

真柱様の被災地訪問は、同月6日から8日までの岩手・宮城の両県に次いで2回目。

20日、真柱様は仙台市の宮城教務支庁と石巻支部内の教会1カ所へ足を運ばれ、参集した教友に対し、それぞれお見舞いの言葉を述べられた。

また、東松島市内で活動中の災害救援ひのきしん隊の拠点と活動現場へも赴かれ、隊員たちを激励された。

翌21日は、仙台市の仙臺大教会と大崎支部内の教会1カ所へ。それぞれ集まった教友を見舞われた。

(4月27日記)

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