参拝のご案内 | 天理教・はじめてのかたへ

参拝のご案内
いつでも、どなたにも開かれている神殿

参拝のご案内

正・昭和にかけて竣工した神殿・礼拝場では、1年を通じて毎日どなたでも参拝することができます。
境内を彩る四季折々の草花が、ふるさとに帰ってきた人々を優しく迎えます。

朝夕のおつとめ

毎日、朝夕の定刻に神殿で「朝夕のおつとめ」が行われます。どなたでも参拝することができます。

朝づとめの時間 夕づとめの時間   朝づとめの時間 夕づとめの時間
1月 1日~15日 7時 5時 7月 1日~15日 5時 7時30分
16日~31日 5時15分 16日~31日 5時15分
2月 1日~15日 5時30分 8月 1日~15日 5時30分 7時15分
16日~28日
(16日~29日)
6時45分 5時45分 16日~31日 7時
3月 1日~15日 6時30分 6時 9月 1日~15日 5時45分 6時45分
16日~31日 6時15分 6時30分 16日~30日 6時 6時30分
4月 1日~15日 6時 10月 1日~15日 6時
16日~30日 5時45分 6時45分 16日~31日 6時15分 5時45分
5月 1日~15日 5時30分 7時 11月 1日~15日 6時30分 5時30分
16日~31日 5時15分 7時15分 16日~30日 6時45分 5時15分
6月 1日~30日 5時 7時30分 12月 1日~31日 7時 5時

個人での参拝

昼夜を問わず、どなたでも参拝することができます。南礼拝場は24時間開いています。

  • 朝づとめの風景
    朝づとめの風景
  • 夕づとめに向かう参拝者
    夕づとめに向かう参拝者
  • 昼夜問わず参拝できる礼拝場の様子
    昼夜問わず参拝できる礼拝場の様子

参拝の仕方

  • 礼拝場では、まず正面中心にある「ぢば」に向かって正座します。
  • 両手をついて一拝し、四回手をたたいて(四拍手)、両手をついて礼拝します。
    日々のお礼やお願いごとなどを申し上げます。
  • 礼拝が終わったら四拍手し、両手をついて一拝します。

初めて参拝される方へ

参拝の手順や神殿・境内をご案内します。境内のインフォメーションセンター「南支所」または各礼拝場内に常駐するスタッフ、境内掛(けいだいがかり)へお尋ねください。車いすを利用される方には、車いすの無料貸し出しなども行っています。

南支所スタッフと境内掛

ふるさとに帰る 一覧

  • ふるさとに帰る
    ふるさとに帰る

    四季を通じて昼夜開かれた神殿

    信仰の聖地として定められた場所「ぢば」に建つ神殿です。

  • 祭典
    祭典

    「陽気ぐらし」への祈り

    神殿において、人々が仲良くたすけ合う「陽気ぐらし」世界の実現を祈念する祭典が執り行われています。

  • 境内のご案内
    境内のご案内

    四季の草花が彩る境内

    初めて参拝される方、車いすを利用される方へ、神殿案内や車いすの貸し出し(無料)など各種サービスを行っています。

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