(天理教の時間)
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第1390回2026年6月12日配信

心定めが第一

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関根 健一

文:関根 健一

執筆者一覧

  • 山本 達則

    1965年生まれ。天理教大参分教会長。「空(そら)を楽しむ」をモットーに、目に見えないご守護に喜びを見出す。二男二女の父親で、里親としても活動している。
  • 芦田 京子

    1954年生まれ。天理教高芝分教会前会長。著書に『絆ki・zu・na』(道友社刊)。「楽しくにをいがけ」がモットー。六人の孫がいる。

  • 池戸剛

    1979年生まれ。天理教湖元分教会長。ファミリーホームの認可を受け、数多くの里子を養育している。「いま、喜べることは?」が信条の、男ばかり4人の父親。
  • 一瀨 谷津子

    1954年生まれ。天理教鶴英分教会長夫人。教会報や手書きの手紙を通して、心をつなぐことを大切にしている。「元気に、明るく、楽しく」がモットー。6人の孫がいる。
  • 井筒 悟

    1965年生まれ。天理教黒石分教会長。男女4人ずつの8人の父親。教誨師や文化講演会講師を務める。「起こることの全ては魂を成長させるためのもの」が信条。
  • 伊藤 教江

    1960年生まれ。天理教幅下大教会長夫人。今、命あることに喜びを感じながら、子や孫たちに「教祖の御教えを素直に実行することの大切さ」を伝えている。
  • 宇田 まゆみ

    1980年生まれ。天理教敷土分教会教人、「憩の家」公認心理師。「心一つ我が理」の教えを胸に、悩みを持つ人々のカウンセリングに従事する。
  • 内山 真太朗

    1984年生まれ。天理教田主丸分教会長、不登校支援相談員。教祖140年祭に向け、にをいがけリーフレットを30種類自作し、布教に励む。モットーは「親一条」。男2人、女2人の4人の父親。

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