教祖の足跡たどる徒歩団参 – 少年会飾東団
少年会飾東団(紺谷宏志団長)は4月25日、奈良市の梅谷大教会からおぢばまでの徒歩団参を実施、少年会員11人、育成会員14人の計25人が参加した。
これは、教祖が奈良監獄署で御苦労された足跡をたどらせていただこうと企画したもの。当日午後、梅谷大教会を出発した一行は、国道169号を徒歩で南下し、夕方、本部神殿前に到着。神殿で参拝した後は詰所へ移動し、ふりかえりや親睦会が行われた。
翌26日、参加者は本部月次祭に参拝した。
〔飾東大教会・吉田社友〕
少年会飾東団(紺谷宏志団長)は4月25日、奈良市の梅谷大教会からおぢばまでの徒歩団参を実施、少年会員11人、育成会員14人の計25人が参加した。
これは、教祖が奈良監獄署で御苦労された足跡をたどらせていただこうと企画したもの。当日午後、梅谷大教会を出発した一行は、国道169号を徒歩で南下し、夕方、本部神殿前に到着。神殿で参拝した後は詰所へ移動し、ふりかえりや親睦会が行われた。
翌26日、参加者は本部月次祭に参拝した。
〔飾東大教会・吉田社友〕