「立教189年全教一斉ひのきしんデー」各地リポート その9 大阪・岸和田支部、山口・大島支部、大分・西部支部
大阪教区岸和田支部(雪本光秀支部長) まなび中央公園プール(岸和田市) 212人
当日は過ごしやすい天気の下、プールサイドの除草ひのきしんを実施。参加者は、タイルの目地に生えた雑草を手作業で引き抜き、隅にたまった落ち葉を掃き集めた。
今年から、同プールの管理会社が変わり、新たな施設担当者からお礼の言葉とともに、ひのきしん活動の継続をお願いされた。
なお、6月21日にも同会場で「支部特別ひのきしん」を実施予定。
〔大阪教区・大塚社友〕
山口教区大島支部(沖廣正義支部長) 管内4会場で実施
大島支部では、管内4会場で実施しました。
その一つ、久賀地区は周防大島町の久賀共同墓地と明治百年記念公園で実施。教友21人が、草刈り機や手作業で除草作業に汗を流しました。
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また、橘地区は、同町の橘グリーン・パークで除草作業。参加者からは、きれいになった公園で楽しそうに遊ぶ子供たちの姿を想像すると楽しい、といった声が聞かれました。
〔山口教区・辻井社友〕
大分教区西部支部(梅木哲郎支部長) 三島公園(玖珠町)ほか
西部支部は管内2会場で実施。その一つ、玖珠町の三島公園には52人が参加しました。
今年は暑くもなく、さわやかなひのきしん日和。公園内の除草作業を中心に、少年会員13人も参加して、和やかな雰囲気でひのきしんをつとめました。
〔大分教区・佐藤社友〕
※いずれも4月29日に実施
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