「立教189年全教一斉ひのきしんデー」各地リポート その12 東京教区(足立支部、江戸川支部、大江戸支部)
東京教区(入江和德〈かずのり〉教区長)
足立支部(須賀睦司支部長) 都立舎人公園(足立区) 218人
今年は曇り空で気温もそれほど高くならず、ちょうど良い天気でした。
会場では、ひのきしんをさせていただく喜びと、久しぶりに会う教友との再会を楽しんでいる様子があちこちで見られました。
終了後、海老塚弘行・副支部長が閉会あいさつをしました。
なお、足立支部青年会はひのきしん終了後、北千住駅での献血活動に協力。毎年、都の赤十字血液センターと一緒に行っているもので、青年会員10人が献血の呼びかけなどに取り組みました。
ちなみに、この日は69人が献血に協力しました。
〔櫻井社友〕
江戸川支部(天満信久支部長) 篠崎公園(江戸川区) 115人
当日は、公園内の除草と通路の清掃を行った。
〔吉田社友〕
大江戸支部(齊藤和雄支部長) お台場海浜公園(港区) 117人(うち少年会員34人)
今年も、公園内のごみ拾いを行いました。
天気は曇りで、始める前は寒さを感じましたが、作業中は汗ばむくらいになってきて、ひのきしんにはちょうど良い天気のご守護を頂きました。
参加者の皆さんが手作業で拾い集めた細かいごみは、大きなビニール袋五つにまとまりました。成果としてはとても高かったのでは、と思います。
〔金室社友〕
※いずれも4月29日に実施
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