「立教189年全教一斉ひのきしんデー」各地リポート その4 茨城教区(古河支部、常南行鹿支部、多賀支部、中央支部、新治支部)
茨城教区(小松﨑藤男教区長)
古河支部(岡田耕一支部長) 古河公方公園(古河総合公園、古河市) 66人
前夜からの雨も朝方にはやみ、ひのきしん日和のご守護を頂きました。同じ地域に住むようぼくが、家族そろって勇んで参加しました。
遊歩道の景観を維持するための草取りと枯れ葉集めを行いました。参加者の皆さんは「大難を小難に、小難を無難に」と日々の有り難いご守護に感謝しつつ、順調に作業の手を進めました。
公園を訪れる地域の皆さんに、気持ちよく散歩していただけることでしょう。
〔鍵田社友〕
常南行鹿支部(茂木一郎支部長) JR龍ケ崎市駅(龍ケ崎市) 77人
駅周辺の除草作業。曇り空の下でしたが、心晴れやかにつとめさせていただきました。
〔大竹社友〕
多賀支部(鈴木聡支部長) 障害者支援施設愛正園(高萩市) 32人
小雨のぱらつく天気でしたが、心勇んで除草作業を行いました。終了時には、同園の職員の方からひのきしんに対して感謝の言葉を頂きました。
〔北野社友〕
中央支部(柴田道雄支部長) 大洗サンビーチ海水浴場(大洗町) 90人
風吹く少し寒い中でしたが、老いも若きも勇み心でごみ拾いのひのきしんをさせていただきました。
〔宇佐美社友〕
新治支部(青木雅嗣〈まさつぐ〉支部長) 霞ヶ浦医療センター(土浦市) 152人(うち少年会員24人)
今年も、屋外での除草・清掃作業を行いました。当日は過ごしやすい天気で、参加者は草刈りや剪定作業に勤しみました。
〔中野社友〕
※いずれも4月29日に実施
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