支部婦人会が団参 – 福島教区会津支部
会津支部婦人会(関本治代主任)は4月17日から19日にかけて、教祖誕生祭と婦人会第108回総会参加のおぢば帰り団参を実施、20人(男性教友3人を含む)が参加した。
同支部では過去、教祖100年祭と110年祭に大型団参を実施したが、140年祭の年にあたる今回は、支部婦人会が中心になって団参を計画した。
一行は17日早朝、マイクロバスで会津若松市を出発。およそ10時間かけておぢばに到着し、本部神殿に参拝した。宿泊場所の磐城平詰所では、平澤栄美・教区婦人会主任の出迎えを受けた。
18日は教祖誕生祭に参拝。19日は婦人会総会に参加した後、一行はおぢばを出発し、午後10時に会津若松市に無事帰着した。
支部としては30年ぶりとなる教祖年祭の年の団参。道中は終始、和気あいあいとした雰囲気に包まれ、9月に実施される「福島教区お礼団参」へ弾みをつけた。
〔福島教区・関本代表社友〕
HOME