HOME > お道のニュース > 大教会初つとめ – 南大教会
■2026年1月8日
南大教会(松永多加志会長)は1月4日、大阪市の大教会で「初つとめ」を行った。
当日は、おつとめを勤めた後、脚本家の久松真一氏(清幡分教会教人)が講演。久松氏は、作・脚本を担当したNHKBSドラマ「生きて、ふたたび 保護司・深谷善輔」にまつわる制作エピソードや、自身のおたすけ体験について語った。
午後は、鼓笛隊の演奏と福引が行われた。
〔南大教会・北條社友〕