「立教189年全教一斉ひのきしんデー」各地リポート その1 富山・高岡支部、愛知・昭和区支部、神奈川・横浜南部支部
富山教区高岡支部(中島正治〈なかしま・まさはる〉支部長) 特別養護老人ホーム「射水万葉苑」(射水市)ほか
高岡支部は管内5会場で実施。その一つ、特別養護老人ホーム「射水万葉苑」には52人が参加した。
開会にあたり、少年会員による宣誓があり、和やかにスタート。作業中は、談笑している参加者の姿が随所に見られ、楽しい雰囲気の中でひのきしんに勤しんでいた。
〔富山教区・本江社友〕
愛知教区昭和区支部(堀田三千夫支部長) 吹上公園(名古屋市) 194人
曇り空で風の強いなか、公園内を清掃しました。今年は昨年より27人多い参加者数となりました。
午前9時半から2時間、教友の皆さんは竹ぼうきや熊手などで落ち葉を集めたり、草抜き鎌やスコップで草引きをしたりしたほか、袋に詰められた落ち葉や雑草を回収しました。
今回は、来日中のタイの教友が16人参加し、ひのきしんに勤しんでくれました。
休憩時には、ひのきしん者にお茶やジュースが、少年会員には支部婦人会からお菓子が、それぞれ配られました。
終了前には、布教の家「愛知寮」の寮生から、5月に教務支庁で開催する「春のこども会」の案内と参加の呼びかけがありました。
〔愛知教区・堀田社友〕
神奈川教区横浜南部支部(松井貞一支部長) 岡村梅林公園(横浜市) 123人
今年は曇り空で暑くもなく、絶好のひのきしん日和となりました。
18人の少年会員も参加し、お土産のお菓子を手渡すとすごく喜んでくれました。
皆さん勇んでひのきしん!でした。
〔神奈川教区・長谷川社友〕
※いずれも4月29日に実施
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