新型コロナウイルス感染防止策の徹底について(更新)

■2022年7月12日

教会関係の皆様へ


 国内における新型コロナウイルスの感染拡大は、いまだに予断を許さない状況にあります。日頃の教会活動においては、引き続き「三密」を避け、以下の点にも十分ご留意くださいますようお願いいたします。


新型コロナウイルス感染予防のために(厚生労働省ホームページから)
https://www.mhlw.go.jp/stf/covid-19/kenkou-iryousoudan.html


  • ・必要に応じて、マスクを着用しましょう。熱中症には十分ご注意ください。
  • ・手洗いと手指の消毒を徹底するとともに、多くの人が接触する部分の消毒にも努めましょう。
  • ・来会者の検温を実施するなど体調管理と把握を万全にしましょう。
  • ・お互いに常に感染防止に十分な距離を取りましょう。
  • ・咳エチケット(咳やくしゃみをする際、マスクやティッシュ、ハンカチ、袖、肘の内側などを使って、口や鼻をおさえること)をお願いします。
  • ・マスクを着用していてもマイクロ飛沫による感染例が報告されていますので、大声での会話やお歌の唱和は控えましょう。
  • ・普段生活を共にしている人以外の人との会食は避けましょう。
  • ・食事をともにする場合、喫食時以外は常にマスクを着用し、マスクを外した状態での会話は控えましょう。

なお、今後の状況により内容を更新します。

立教185年7月12日
天理教教会本部


新型コロナウイルス感染症の対応について