道の教職員の集いが総会と研修会開く – 広島教区
広島教区道の教職員の集い(若田道定代表世話人)は6月20日、広島市の教務支庁で総会と研修会を開催した。
当日は、波多野定道・教区主事を迎えて総会が開かれた。参加者は、教祖140年祭から次の塚へ向かって進むためにどのようにすべきかを話し合い、互いにたすけ合って進んでいくことを確認した。
続く研修会では、田口智子・本部直属藝備分教会長夫人が講話。田口氏は、自身のことや子育てなどの身近な体験をもとに、人さまの幸せのために祈ること、神様と人、人と人とをつなぐことの大切さを話した。
〔広島教区・波多野代表社友〕
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