「立教189年全教一斉ひのきしんデー」各地リポート その6 山梨・富士山支部、三重・度会支部、山口・柳井支部、長崎・長崎北支部
山梨教区富士山支部(土屋理〈おさむ〉支部長) 山中湖畔(山中湖村) 73人
ゴールデンウイークの初日、海外からの観光客などでにぎわう富士五湖の一つ、山中湖畔でのひのきしん。今年はあいにくの曇り空で、富士山を望むことは適わなかったが、渇水で広がった砂浜を踏みしめながら、勇んでごみ拾いに汗を流した。
〔山梨教区・藤本社友〕
三重教区度会支部(森田得治支部長) 東大淀町海岸(伊勢市) 126人
当日は曇り空の下、海岸の清掃作業を実施した。
〔三重教区・小田社友〕
山口教区柳井支部(新本徳幸〈のりゆき〉支部長) 伊保庄マリンパーク(柳井市) 128人
開始にあたって、表統領メッセージ(代読)、「少年会 ひのきしんの言葉」を拝聴。その後、参加者は海水浴場のごみ拾いや除草作業に汗を流しました。
〔山口教区・藤本社友〕
長崎教区長崎北支部(横田充支部長) 川平公園(長崎市) 56人
当日は、公園の近くにある長崎分教会に集合。その後、公園へ移動し、除草作業を行いました。
今後の課題としては、子供たちはもとより、新しい顔ぶれの方も楽しめるような行事企画を考えたいと思います。
〔長崎教区・平坂社友〕
※いずれも4月29日に実施
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