「立教189年全教一斉ひのきしんデー」各地リポート その5 埼玉・大里支部、奈良・宇陀支部、大分・中津支部
埼玉教区大里支部(井田要支部長) 下台池公園(深谷市) 112人
この日は公園内の除草とごみ拾いを実施しました。
最初に、小島進・深谷市長のあいさつを頂いて、作業を開始。ツツジが咲き誇る中、曇り空ではありましたが、ひのきしんに励ませていただきました。
終了後は恒例のバザーが開かれ、タケノコや野菜、衣類などの品物が並び、参加者は心ゆくまで楽しんでいました。
〔埼玉教区・吉田社友〕
奈良教区宇陀支部(村井道弘支部長) 心の森総合福祉公園 240人
当日は、村井支部長、金剛一智〈かずとし〉・宇陀市長のあいさつの後、ひのきしんを開始。公園はもとより、周辺の大宇陀こども園、阿騎野人麻呂公園にも分散し、手作業で草引きなどを行いました。
〔奈良教区・中尾社友〕
大分教区中津支部(今村将文支部長) 耶馬渓ダム記念公園「溪石園」(中津市) 46人
当日は、園内の除草と清掃に励みました。
途中、耶馬溪で毎年秋に開催されているイベント「アンファンマルシェ」のマスコットキャラクター「もみじちゃん」と、この春お披露目された妹の「わかばちゃん」が、耶馬溪の新緑スポット巡りに訪れました。参加者は、ひのきしんの手を休めて一緒に記念写真を撮りました。
なお、記念写真は中津市のホームページにも掲載されています。
〔大分教区・今村社友〕
※いずれも4月29日に実施
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