秋の深まり感じつつ 本部9月月次祭
教会本部の9月月次祭は9月26日、中山大亮様祭主のもと、本部神殿で執り行われた。
大亮様の祭文奏上の後、かぐら・てをどりが陽気に勤められた。
朝から空一面が雲に覆われ、断続的に雨が降ったこの日の親里。時折吹く涼風に秋の深まりを感じるなか、参拝者は一心に「みかぐらうた」を唱和した。
おつとめの後、永尾教昭本部員が神殿講話に立った。
翌27日には、秋季霊祭が執り行われた。
※詳細は『天理時報』10月7日号に記事掲載。天理時報オンラインでも記事をご覧いただけます
神殿講話の全文は『みちのとも』立教189年11月号に掲載予定です。
- 日ごろの感謝を胸に、真剣な祈りを捧げる参拝者(9月26日)
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