実践 | 天理教・はじめてのかたへ

天理教について

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実践

教えに基づく実践

天理教は、地域社会での活動を通して、信仰の喜びを表してきました。教育・文化・医療・福祉の推進をはじめ、教えに基づくさまざまな実践は、今日まで脈々と受け継がれています。

全教一斉ひのきしんデー

全教一斉ひのきしんデー

災害救援ひのきしん隊の取り組み

災害救援ひのきしん隊の取り組み

全教一斉にをいがけデー

全教一斉にをいがけデー

ひのきしん

「ひのきしん」とは親神様のご守護に感謝を捧げる自発的な行為をいいます。

一般的には、寄進は「社寺などに金銭・物品を寄付すること」(「広辞苑」)を意味しますが、天理教では、身をもってする神恩報謝の行いをお、親神様は寄進としてお受け取りくださると教えられます。


にをいがけ

「にをいがけ」とは、匂い掛け。お道の匂い、親神様を信仰する者の喜び心の匂いを、人々に掛けていくことをいいます。この信仰のありがたさを世の人々に伝えるための実践を、こう呼んでいます。

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