天理教ホームページ・はじめてのかたへ

TENRIKYO 天理時報 週刊 陽気ぐらしの『こころの新聞』 陽気ぐらしに向かう「感謝 慎み たすけあい」の生き方をお伝えします。 電子立ち読みできます

今週の主な紙面【天理時報 立教180年8月13日号 (4536号)】

  • 立教180年こどもおぢばがえり “思い出の夏”閉幕
  • 九州北部豪雨 救援活動本格化 第1次隊 福岡教区隊の活動引き継ぐ
  • 特別企画 プロカメラマンが見た「こどもおぢばがえり」
  • 帰参者に聞く(下) 夏のおぢばで伝えたいこと
  • 天理ナイン“熱闘の夏”に挑む 2年ぶり28回目の甲子園
  • シリーズ企画 現代を問う:実用化へ進む“万能細胞” 倫理の視点で未来見据え
  •  ※立ち読みは毎週土曜日更新予定です。なお、8月20日号と8月27日号を合併し、8月27日号として発行いたします。8月20日号はお休みとなりますので、ご了承ください。

週刊(毎週日曜日発行)  発行所:天理教道友社  通常6ページ 1部 60円(税込)
定期購読:6カ月 2280円(税・送料込)1年 4560円(税・送料込)

  • 立ち読み(PC版)
  • 立ち読み(iPhone・iPad・Androide版)
  • 定期購読(6カ月間)のお申し込み
  • 定期購読(1年間)のお申し込み

news天理教の動き伝えるニュース 信仰者の人生模様を描く体験談など随時掲載

ニュース面では、天理教の動きや国内外の教友の活動などを紹介。また、重い病気や深刻な悩みを抱えた方が、信仰によって生きる喜びを見いだした体験談など、信仰者の人生模様を描いた記事を随時掲載しています。

columnコラム「おやのことば・おやのこころ」「視点」「人生相談」ほか」


神様のお言葉(稿本天理教教祖伝逸話篇)の一節とともに、日常の生活における心の置きどころをさわやかにつづります。
視点
社会問題や世の中の動きを、一般紙とはひと味違う見方・考え方で読み解く社説欄です。
人生相談
読者から寄せられた悩みに、経験豊かな教会長や専門家が解決へのヒントを助言します。

essay教内外の多彩な執筆陣による連載エッセー

連載エッセーには、国文学研究資料館長のロバート・キャンベル氏、作家の澤田瞳子氏、国際ネゴシエーターの島田久仁彦氏、“博多の歴女”こと白駒妃登美氏といった教外の著名人をはじめ、演出家・俳優・ラジオパーソナリティーとして活躍中の妹尾和夫氏、エッセイストの川村優理氏などが登場します。
明るく幸せに毎日を送る手がかりが、きっと見つかります。

天理時報 紙面イメージ
ページの先頭へ