青年会 陽気ぐらしPRプロジェクト

■11月22日

この記事は2016年12月に掲載されたものです。
状況が変わったり、リンク先が変わっている可能性があります。ご注意ください。最新情報は、トップページ、もしくはニュースのトップからご覧ください。


青年会本部(安藤吉人委員長)は、2年後の立教181年に迎える創立100周年に向けて「心を動かせ 世界を拓け」のスローガンのもと、さまざまな活動を展開している。

その一つ、教区・支部青年会で実施される「陽気ぐらしPRプロジェクト」が11月1日スタート。「全教区一斉PRの日」の11月22日には、全国各地で「親孝行、夫婦仲良く」の大切さを発信した。

同プロジェクトは、教区・支部青年会がそれぞれの地域の特色を生かし、「日々の陽気ぐらしの実践」のキーワードである「親孝行、夫婦仲良く」を、教内はもとより地域社会へ広く発信する取り組み。

11月1日から来年10月31日までを実施期間とし、なかでも11月22日(いい夫婦の日)と来年5月14日(母の日)を「全教区一斉PRの日」と定めている。


  • 青年会陽気ぐらしPRプロジェクト11月22日・高知"

    高知教区青年会では、全教区一斉PRの日の11月22日に64人が参集。清掃ひのきしんやリーフレット配り、路傍講演などを行った。視察に訪れた青年会長である中山大亮様は、参加者と共に、地域社会へ陽気ぐらしの生き方を呼びかけられた(高知市内で)

ページの先頭へ