ネパール連絡所 真柱様ご夫妻、大亮様迎え開設50周年記念祭

■11月12日

この記事は2016年11月に掲載されたものです。
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本部の海外拠点であるネパール連絡所(上村義治所長・カトマンズ市)は11月12日、真柱様ご夫妻、大亮様を迎え、開設50周年記念祭を執り行った。

当日は、カトマンズ市内はもとより、同国第2の都市ポカラ市からバスで山道を越えてきた教友など約250人が参集した。

連絡所の開設から半世紀という節目を前に、昨年4月にカトマンズ近郊で発生した大地震の復興支援活動を継続してきた現地教友たち。そんななかも、教祖130年祭に向かうおたすけの実践を地道に繰り広げてきた。

この日、真柱様からお言葉を頂いた教友たちは、ネパールの道のさらなる伸展を誓った。

なお、真柱様ご夫妻と大亮様は記念祭に先立つ11日、同国内3カ所の布教拠点へ赴かれ、現地教友たちを激励された。


  • ネパール連絡所開設50周年記念祭・記念撮影"

    祭典後、連絡所の前で記念撮影(2016年11月12日、ネパール連絡所で)

  • ネパール連絡所開設50周年記念祭・参拝者"

    開設50周年記念祭には、ネパール全土から約250人の教友が参集した(2016年11月12日、ネパール連絡所で)

  • ネパール連絡所開設50周年記念祭・レセプション"

    記念祭終了後にはレセプションが催され、現地の教友が踊りを披露した(2016年11月12日)

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