災救隊 茨城の被災地へ再び出動

■11月4日

この記事は2015年11月に掲載されたものです。
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「平成27年9月関東・東北豪雨」の影響により、市内を流れる鬼怒川の堤防が決壊した茨城県常総市では、現在も懸命な復旧作業が続けられている。

こうしたなか、災害救援ひのきしん隊茨城教区隊と埼玉教区隊は、10月29日から11月3日にかけて、水害に見舞われた地域へ出動。

被災した住民の要望に応える形で、浸水家屋の床下清掃や田畑に流れ込んだごみの除去など、さまざまな活動を展開した。

(2015年11月7日記)


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