立教178年 春の学生おぢばがえり

■3月28日

この記事は2015年3月に掲載されたものです。
状況が変わったり、リンク先が変わっている可能性があります。ご注意ください。最新情報は、トップページ、もしくはニュースのトップからご覧ください。


立教178年「春の学生おぢばがえり」が3月28日、親里で開催された。テーマは「世界の友にをやの思いを――たすけの旬に、喜びの心で!」。

真柱様ご夫妻、大亮様が臨席された式典には、道につながる全国各地の高校生・大学生ら4920人が参集した。

本部神殿の中庭で執り行われた式典では、中山善司真柱様がお言葉を述べられたほか、会員代表による体験発表などが行われた。式典の最後には「教祖130年祭 学生おぢばがえり大会」イメージソング『希望の花』を全員で大合唱した。

式典終了後には直属教会ごとに「直属アワー」が催されたほか、本部夕づとめ後には、東西泉水プール前広場で後夜祭「春まつり」が開催された。

(2015年4月2日記)

立教178年春の学生おぢばがえり・『希望の花』を大合唱立教178年春の学生おぢばがえり・本部神苑で立教178年春の学生おぢばがえり・後夜祭春まつり
ページの先頭へ