立教178年 学生生徒修養会・大学の部 開講

■3月3日

この記事は2015年3月に掲載されたものです。
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立教178年「学生生徒修養会(学修)・大学の部」(主催=教会本部、事務局=学生担当委員会)が3月3日、「元をたずね、今を生き、明日を拓く――おたすけの喜びを胸に」をテーマに開講。全国から、大学生、短大生、大学院生、専門学校生556人が親里に帰り集った。 開講式、本部神殿でのお願いづとめの後、各塾に分かれてプログラムがスタート。教祖のひざ元に引き寄せられた道の学生は、仲間と共に信仰と友情を深める1週間の修養生活を送る。 なお、今年新設された「学修・高校卒業生コース」は3月6日から8日にかけて、高校卒業予定者を対象に開催される予定となっている。

(2015年3月4日記)

立教178年 学生生徒修養会・大学の部 開講(3月3日) [開講式を終えて、カウンセラーと共に本部神殿へ向かう受講生たち(3月3日、東礼拝場前で)]
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