若葉雨の「全教一斉ひのきしんデー」

■4月29日

この記事は2014年4月に掲載されたものです。
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4月29日(日)、恒例の「全教一斉ひのきしんデー」が「旬の風をいただいて 真実の種を蒔こう」のテーマのもと国の内外で実施された。 低気圧や前線の影響により、西日本を中心に強い雨が降り注いだこの日。親里も未明から雨となり、初夏の青葉を彩った。 午前8時半、本部中庭に参集した本部在籍者・勤務者、修養科生、管内学校の学生・生徒ら約1900人は、本部神殿周辺をはじめ、市内の小学校や幼稚園、駅、公共施設などへ。降り続く雨のなか、主に室内の清掃や窓拭きなどに汗を流した。

(2014年4月30日記)

[本部中庭に集合した後、それぞれの会場へ向かう参加者たち(4月29日)]   [参加者らは雨天のなか、室内の清掃などに汗を流した(4月29日、天理市のふるさと園で)]
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