立教177年春の学生おぢばがえり

■3月28日

この記事は2014年3月に掲載されたものです。
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「立教177年 春の学生おぢばがえり」が3月28日、親里で開催された。 うららかな春の陽気につつまれたこの日、全国各地の学生会員が「世界の友にをやの思いを――喜び勇んだ姿で」のテーマのもとに参集した。 本部神殿の中庭で執り行われた式典で登壇された中山善司真柱様は、2年後に控える教祖130年祭へ向け、教祖がお教えくださった誠の道を、学生の立場を生かして歩み抜いてほしいと要望された。 式典の最後には、学生会の愛唱歌「灯~akari~」を大合唱。年祭へ向けて心一つに歩んでいくことを誓い合った。

(2014年3月29日記)

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