東京国際ブックフェア 6回目の出展 道友社(7月5日-8日)

この記事は2012年7月に掲載されたものです。
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道友社(諸井博和社長)は、7月5日から8日にかけて東京ビッグサイト(有明)で開かれた第19回「東京国際ブックフェア」へ今年も出展した。

国内外の出版社などが一堂に会する日本最大規模の“本の見本市”には、世界25カ国から800社が参加。

6年連続6回目の出展となる道友社では、日本図書館協会選定図書にも指定された『雅楽「源氏物語」のうたまい』をはじめ、新刊『家族プラネタリウム――出会いとつながりのセラピー』や『すきっと』第19号など、お道の書籍やCD・DVD製品約250点を展示・販売したほか、著者2氏によるトークショーを開催。

会期中、出版社や書店関係者、一般入場者など6万6000人余りの来場者でにぎわうなか、本教の文書活動を紹介するとともに、お道の“ものの見方・考え方”のエッセンスを広く発信した。

※ユーストリームでライブ配信したトークショーの一部を「過去のライブ」でご覧いただけます

→【東京国際ブックフェア2012 天理教道友社】

[一般公開日には、各社ブースで多彩な催しが開かれるなか、道友社ブースにも大勢の人が訪れた(東京ビッグサイトで)]

[佐藤氏によるトークショーには、200人以上が立ち寄った(7月8日)]

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