年間の祭典と行事

春季大祭


1月26日午前11時半 天理教教会本部
教祖が、子供である人間をたすけあげたいという親心から、定命を25年も縮めて御身をお隠しになられた、明治20年(1887年)陰暦正月26日を偲んでつとめる祭典です。
祭典をつとめる人類の故郷「ぢば」には、この日をめざして、教祖を慕う多くの人々が、世界中から帰り集います。