年間の祭典と行事

秋季大祭


10月26日午前8時 天理教教会本部
人間をお造りになった親神様が、教祖を親神様の入り込まれる「やしろ」としてお定めくだされ、世界をたすける教えをおはじめくだされたのが、天保9年(1838年)10月26日。秋季大祭は、この日を記念してつとめる祭典です。
祭典をつとめる人類の故郷「ぢば」には、この日をめざして、教祖を慕う多くの人々が、世界中から帰り集います。